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安彦さん、よろしくお願いします!さぁ〜、いよいよ9月です!!(嬉)
「バイオマシン・シリーズ」から「デビルマン&シレーヌ」まで、各アイテムの仕上がり具合は
その後いかがでしょうか!?(期待) |
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| 安彦: |
んもう、バッチリです!(自信)何しろお盆休み期間も修正変更のために、
中国工場へ飛んできたくらいですから!!まぁ、この8月はこれらの開発進行と併行してワンフェスやキャラホビの出展準備もあったので、 さすがに休日オール返上の大忙し状態だったので 少々バテ気味でしたけどね・・・。(苦笑) |
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ひぇ〜、それはお疲れさまでした!(伏)
しかも、まだこの後も最終調整を出荷直前ギリギリまでやられるワケですよね!? |
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| 安彦: |
もちろん、まだまだ微に入り細に入り徹底的にツメていきますよ!(真剣)
そう言えば、ちょうど昨晩、バイオマシン・シリーズのパンフレット校正版が刷り上がってきましたので、前回お約束してた各キャラクターの設定からご紹介しましょうか・・・。
(マル秘ファイルからパンフ校正版を差し出す) |
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へぇ〜、こういったパンフにまで細かいチェックをされてるんですねぇ〜!(感心)・・・
えぇ〜と、前号と前々号のお話だと、確か東洋的オリエンタリズムにマッチした
西遊記的なキャラクター設定なんですよね? |
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| 安彦: |
そうですね。言ってみれば、孫悟空が「ゼクウ」、沙悟浄が「ゴドー」、猪八戒が「ハック」、三蔵法師が「トリニティ」という位置づけになっています。まず「ゼクウ」は4人の中でも一番機敏な暴れん坊的存在で、マシンフォースにおける基礎任務・戦略・戦術の総指揮を担うリーダー「トリニティ」によって、彼の行動の手綱を掌握されています。そして、優れた情報解析能力を持つ頭脳派でありながらクールな二枚目的存在の「ゴドー」に加え、マシンフォースきってのドライビング・テクニックと大食漢で怪力を誇る「ハック」といった具合に、4人のキャラクターの性格や関係性が確立されています。さらにこれに加えて、彼らが生まれてきた背景からマスターフォースとの関連性まで、実はパンフレットでも語られない裏のストーリーが秘められているんですけどね。(謎笑) |
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ふむむぅ〜、何やら意味深な発言!?(パンフ校正版を手に)
しかも、結構CGストーリーっぽい写真もフィーチャーされてるし、何やらこれはあの「クアント」誌上でも展開されそうな予感が・・・くぅ〜、絶対見てみたいぃ〜♪♪(妄想) |
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| 安彦: |
うっ!さすがに鋭い読みですが、果たしてどうでしょうかねぇ〜?・・・まだ今は何も明言してないんですから、先走り妄想にはくれぐれもご注意下さいね!(笑)
でも、バイオマシン・シリーズをお買い上げ頂いた皆さんには、もっと喜んで頂こうとキャンペーンも予定しております!!(マル秘ファイルからハガキを差し出す) |
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